友達・知人・お知り合い

こんな友達います!

ウガンダで知り合い、今はコスタリカ在住の大阪人の友達です。

ちょっと、笑ってしまったので、彼のブログ、コピペ!

おもしろすぎる、彼を知ってる私は、納得♪

では。。。どうぞpaper

りんごを丸かじりするとき 芯も種も食べて 残るのは あの 何ていうか知らんけど 枝 だけ。 ときどき 笑われる。

家に来る人たちに 自分で掃除しないなら 誰か掃除する人に 来てもらったら と 提案されるけど、 うちには ちゃんと蟻もたくさん住んでいて 食べかすなど せっせと 運んでくれるんだけど。 

自分の料理をあんまり人にたべてもらうことはないけど たまに食べられると味がないので塩とかしょうゆとか入れたらと提案されるけど、 ちゃんと素材の キャベツとか卵の味は してるんですけど。  

家で 着るものとか 裏返しとか反対に はいてたり 着てたりしてたら 注意されるんだけど、 姿勢とか寝相がわるいんかしらんけど いっつも お尻とか背中のところが すぐに擦り切れるんで それも前後逆に 着てると 2倍 長持ちするんやけど。 

車 運転している時 何で曲がるときに ワイパー動かすの? と 質問されるけど この国は今までの国々と ワイパーとウィンカーの位置が反対だから ぜんぜん慣れないだけなんだけど。

道 歩いているとき 道端に材木とか細長いものが置いてあると 必ずそのうえを 歩くんだけど、 そしたら 「子供みたい」と 諭されるけど、 平衡感覚を養ってるだけなんだけど。

やっぱり おれは おかしいのか?

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醍醐桜

Gb0010101a_001_rl1_2久保陽子さんから聞いた話です。

陽子さんは今回5/2に岡山の醍醐桜の下で、バイオリンの演奏をし、児島で演奏をしてから大阪に来ました。

醍醐桜の下での演奏会は去年から始まったそうです。

昨年はバイオリンではなくピアノ。

それもシューマンが使っていたピアノが世界に3つ現存し、
そのうちの二つが日本に。一つは武蔵野音大に、一つは岡山の個人が買い取り、音がでるように修復し、そのピアノを醍醐桜の下に運び、そのピアノを弾いてもらうために、アメリカから82歳のピアニストを呼んだということでした。

醍醐桜は山のてっぺんにあります。岡山県真庭市。
桜まであとちょっとというところは幅90cm位の細い山道。左は崖。
ここをフルコンサートのでかいピアノを運んだそうです。

さて、問題は演奏日。
最初の予定は4/20。
ところが去年は4/1に桜が咲き出した。

4/20に満開の桜の下の演奏を聞きたいために努力してきたのに。
急遽、4/16に変更。
それでも、桜の花は持つのか・・・?

ところが・・・

その後、雪が降ったそうです。
桜は蕾を膨らませずじっと待ったそうです。

そして

4/16 花は満開に。
その満開の桜の木の下でピアノ演奏が始まり
最後の1曲が終わった時・・・

花びらが ひらひらと・・・ふたつ みっつ・・・
そして、あっと言う間に、全部散ったそうです。

こんなことってあるのでしょうか♪


待ってくれたんですね~


さらに・・・おまけの話

このピアノの修理は神戸の楽器店に出したそうです。
そして、岡山にピアノが戻ってきた翌日、阪神大震災が!

このピアノも、生き続けているんですね。

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久保陽子さん

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久保陽子さん

現在 東京音大教授。

日本中にお弟子さん何人いるんやろ?

http://www.kuboyoko-violin.com/


私は「陽子さん」と普通に呼ばせていただいてますが
かなりすごい人♪


今日と明日は、陽子さんと大阪で遊ぶ予定。
会うのは10ヶ月ぶりかな。電話ではよくお話してるけど。

健康に関しては、私がアドバイスしています。
現在65歳。今年も新しいCDを出すので自分を追い込んでるんだって。
まだまだ現役。

デルジュスの音色を まだまだこれから聞かせてくれます。
(ストラディバリウスのまだ上のバイオリン)

この人のベートーベンはすごいよ~

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